タテハモドキ

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タテハモドキ(タエハチョウ科)
・29mm
・九州以南。南西諸島では各島に普通。九州では1950年代後半〜2000年代に南端部から福岡(未定着?)まで北上したが、中部山地への侵入は不詳。
・多化牲。秋型成虫で越冬。海岸草地、休耕田、湿地に多い。
・食草はクマツヅラ科イワダレソウ、キツネノマゴ科オギノツメ、ゴマノハグサ科スズメノトウガラシ

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コメント(2)

雷じいじさん こんにちわ
完全に虫撮りじいじさんに変身ですな こっちゃ今日は、体感
温度36℃超えかな たまりません。西方にもええのんが
居てますなぁ~ 黒いの速すぎて撮れません。

なまず++さん、こんばんわ♪

機材が軽いですから、蝶を追いかけても楽ちんで〜す。
此方も10時過ぎには36℃を超えてましたが遊んでるときは苦になりませんね。
それにしてもクジャクへの行動は早かったですねぇ。恐れ入りました。
来週辺り夜逃げの算段していますが・・・。 ``r(^^;)ポリポリ

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このページは、管理人が2010年8月21日 23:01に書いたブログ記事です。

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